平成21年厚真町議会第1回定例会一般質問通告一覧表
| 一般質問は、3月6日(金)に行われます。 |
| 通告議員氏名 | 質 問 の 要 旨 | 質問の 時間帯 |
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| 1 | 木本清登 | 1 子育て支援について @「出産育児一時金」の制度を見直し、厚真町独自の増額助成を検討できないか。 2 小中学校教員の町内定住について @ 町内の小中学校の教員の町外居住者の削減を目指し、町内定住率を増やすためのソフト及びハード面の事柄を両者の協議の上、真剣に施策を考えられないか。 |
9:30 〜 17:30 |
| 2 | 三國和江 | 1 消費活性化特別対策事業について @ 町外購買力流出対策 A 商店街活性化対策 B 町内での消費を高めることが出来るのか。 |
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| 3 | 渡部孝樹 | 1 農業振興 @ 活力ある農業農村の構築とは。 A 耕蓄連携の取り組みは。 B 生産現場の人材教育、育成、開発をどう進めるか。 2 学校教育 @ 食農教育の取り組み実態と今後の推進について |
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| 4 | 今村昭一 | 1 省エネ並びに環境保全(エコ)の取り組み @ ゴミ対策 A 太陽光発電 B 雪の利活用 |
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| 5 | 井上次男 | 1 町長施政方針 @ 高齢者への福祉施策について(老人福祉) 老老介護と単身高齢者の方々が、安心・安全の中で幸福感をもって(サクセスフル・エイジング)老いるために何をすべきか。 A 子どもを安心して生み育てられるまちづくりの施策について(児童福祉) (1) お子さんの誕生、3人目からの祝い金を50万円給付についての提案。 (2) 義務教育期間の教育経費の無料化を他の地域に先駆けて実施できないか。 1 教育行政執行方針 教育は「生きる力」と人間として社会の中において、生活を営む手段を育むために「人は一人では生きて行けない」、「融和」と言う繋 がりを養い「人間力」を学ぶためにある。 @ 学力向上の育成について A 子ども育成会などへの支援拡充について B 外国語指導助手の増員について |
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| 6 | 木村幸一 | 1 北海道消防広域化推進計画について @ 消防広域化の必要性 A 消防広域化のメリットは。 B 消防広域化後の利便性はどうか。 C 消防広域化による運営の財政負担は。 2 学校教育について @ 全国学力テストについて、学校教育にどのように利用されているか。 A 町内の学力はどの辺にあるか。 B 体力テストの結果は。子供達の体力はどのくらいか。 C 学校職員の評価制度はどのような内容で行われているのか。結果をどのように生かしているか。 |
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| 7 | 米田俊之 | 1 町長の施政方針について(政策の展開) @ 選択と集中、ピンチをチャンスに、住民主体の地域経営の視点での政策展開は。 2 老人福祉 @ 高齢者の増加及び高齢化に伴い、認知症の高齢者や一人暮らしの高齢者が増加していく。現在、グループホームと生活支援ハウスがあるが、今後の見通しと基盤整備についてどのような方針で取り組むのか。 A 厚労省の事業の中で、独房の高齢者支援地域に基金(地域福祉応援ファンド(仮称))をつくり厚労省はこのファンドを補助する構想です。高齢者の地元での買物を支援し、商店街が活性化すれば寄付の後押しになる狙いもあります。町としてこの事業にのってはどうか。 3 医療について @ 近年、医療に関する問題や事件が頻繁にマスコミで報道されています。そういった状況の中、患者側の医療サービスに対する「消費者意識」が高まっています。医療者側におまかせの治療から患者側が知る権利を主張し、医師、病院、治療法を自分自身の自己決定によって選択していく時代になると考える。また、医療制度の改悪で在宅療養者も増加していくと考える。病院と診療所の連携や医療と介護と福祉の連携が必要になっていくと考えるがどう構築していくか。 A また医療コーディネーターを設置し医療相談や医療情報の提供が必要であると思うがどうか。 |
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| 8 | 下司義之 | 1 特産品開発 @ エゾ鹿肉の有効活用をできないか。 2 流通業振興 @ 苫小牧東港の現状と今後の町との関わりはどうなるか。 3 労働問題 @ 町雇用者の賃金格差に対する考え方は。 4 会計方法 @ 「あつまネット」に係る収支は一般会計と分離するか、収支を明確にするべきと思うがどうか。 5 読書施設 @ 読書施設の充実はできないか。 6 中学校教育 @ 今後の中学校配置はどうあるべきか。 |
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平成21年厚真町議会第2回定例会一般質問通告一覧表
| 一般質問は、6月11日(木)に行われます。 |
| 通告議員氏名 | 質 問 の 要 旨 | 質問の 時間帯 |
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| 1 | 井上次男 | 厚真町新総合計画の策定を。 新町長に就任されて一年がすでに経過しようとしているが、宮坂カラーを全面に出した厚真町新総合計画を策定していくべきであり、平成27年までの計画では想定人口を5,000人としている。実際に21年の現在をみても4,890人と着実に減少している。このままで行くと27年には確率的に4,400人前後までに人口が減少する。 町長、自ら22年から31年までの「厚真町新総合計画」を新たに立て、町民に対し10年後の安心・安全なるビジョンを示すとともに、確実に縮減される交付金・交付税・町民税、これらを補完するための財源等の確保を含め明示して、 理解を求めるべきではないか。次の件について聡明なる首長の回答を願いたい。 1 町の勢いは、人口の増減が一つの物差しと言われているが、これらを基本とした厚真町の位置付けをどこにおくのか、10年・20年のシュミレーションを描き、更に町民の幸せのための安心・安全が見える厚真町のビジョンなどの案があれば伺いたい。 2 平成21年度予算審議が全会一致により原案どおり可決しておりますが、委員会の質疑の中で「厚真町は何の町か」の文言において、まちづくり推進課は、キャッチフレーズがない、総合計画にもないと答えている。今の「いのち満ちる、農(みのり)の里あつま、大いなる田園の町」、「農」を生かした協働の町づくりを推進することになっているが、これは厚真町のテーマであり、キャッチフレーズではないのか。町長の考えはいかに思われているのか。 3 町の財政運営などについて @ 平成20年度の財政力指数。 A 平成21年度を初年度とする今後10年間の財源推計。 B 地方交付税の積算基礎における一般行政費以外の経費についてどのように処理されているのか。 C 本年度の執行方針が示されておりますが、何を持って集中的または重点的に町政を執行していくのか、その施政をも う一度伺いたい。 4 政府の追加経済対策による補正予算が成立し、厚真町に1億5,000万円相当が交付されるようであるが、その使途などはどのような目的事業とする考えか。 |
9:30 〜 17:30 |
| 2 | 木戸嘉則 | 肺炎予防ワクチン接種について 高齢者による肺炎の死亡率が高くなってきている。ワクチン金額は8千円位かかり70歳以上の高齢者に半額助成してはどうか。 |
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| 3 | 下司義之 | 1 裁判員制度 町職員の裁判員日当に対する対応はどのようにするのか。 2 財務管理状況 委託事業者が徴収する手数料の種類と管理体制。 3 まちづくり 町のグリーン・ツーリズムの目指すものは何か。 4 衛生対策 マイマイガ駆除に対する町の対応はどのようにされたか。 @ 公共施設 A 民間施設 5 経済対策 夏季に向けて追加経済対策が必要ではないか。 6 地域情報化 町内の情報化インフラをどのように活用していくか。 |
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| 4 | 海沼裕作 | 厚真町教育計画について @ 学力を高める特別な方法はないのか。 A 道徳の時間と総合学習の時間に関連性はないのか。 B 少子高齢化の対応は今までと何が違うのか。 C 起業家支援・人材育成はどう行うのか。 D ボランティア活動の支援・充実・促進の成果で何を期待するのか。 E 郷土愛を培うとはどのようなことなのか。 |
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| 5 | 木村幸一 | 1 今後の住宅について(公営住宅も含む) @ 今後の町の住宅はどうするか。 A 定住者に対する住宅をどのようにするのか。 B 安い家賃の住宅を望んでいるが、それに対する考えは。 C 高齢者用住宅について 2 高齢者福祉事業介護保険事業について @ 在宅高齢者支援事業 A 介護老人施設への入所 B 要介護認定について |
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平成21年厚真町議会第3回定例会一般質問通告一覧表
| 一般質問は、9月17日(木)に行われます。 |
| 通告議員氏名 | 質 問 の 要 旨 | 質問の 時間帯 |
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| 1 | 今村昭一 | 1 厚真川改修に併せた道道の直線化 @ 吉野地区の見通し、促進要望は。 2 地場特産の育成 @ 産直、道の駅的施設の建設 A 加工品開発の支援 ハスカップ・ギョウジャニンニク |
9:30 〜 17:30 |
| 2 | 井上次男 | 1 政権交代における厚真町の今後は。 1 厚幌ダム関連事業の継続は、今後どのように展開していくのか。 @ 厚幌ダム建設事業 A 農業基盤整備事業 B 国営農業用水再編対策事業 以上、三大事業は、厚真町において今後の町の30年、50年後を左右する事業であり、政権交代されても強力に推進し なくてはならない懸案事業である。理事者側と議会が一体となり、早々に中央政府へ陳情すべきではないか。 2 厚真川河川改修について 厚真川河川改修は、元より厚真町に水害のない町づくりから始まって、農業政策において、完遂させなくてはならない事業である。又この件に付随して、頗美宇川(厚真川の合流点より600m〜1km辺りの蛇行が強く、想定外の大雨等による水害が予想されている)の河川改修を高丘・富里地区が要望されているが、町の事業として展開されていくべきと考えるが。 以上の件について、町長の見解又は所信を伺いたい 2 浜厚真周辺一帯の環境整備について 1 浜厚真駅周辺と野原公園を一体とする公園化構想。 2 サーフィン浜の環境整備。 3 オートキャンプ場の新設整備。 新聞紙上において、町おこしの一環としてテレビ等で盛んに宣伝されているが、浜厚真一帯の周辺がなにも環境整備されないまま、売り込みが先行している。その効果と反響が内外から聞こえている。 以上の三件を含め、今後どのように推進されるのか、プロジェクトチームの考え、サーフィン利用者も含め、総合的な利活用を思考すべきではないかと考えるが、首長の考えを伺いたい。 |
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| 3 | 木本清登 | 1 地域医療について @ 町長の地域医療の考え方、また未来に向けて、「地域医療ビジョン」を作成するのか。 2 保育園の新型インフルエンザへの対応策は。 @ 町内の保育園はライフライン的な要素もあり、休園と言う事は色々な問題が生じ、保護者の困惑が考えられる。実情 に合わせた細やかな対応策は検討されているか。 3 宮の森保育園の園内敷地の荒廃整備について @ 宮の森保育園内の敷地全般について、今まで荒廃したままであったのか、不思議でならない。即、敷地内整備はで きないのか。 |
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| 4 | 三國和江 | 1 フォーラムビレッジ開発計画について @ 先般7月3日、町内行政視察したフォーラムビレッジ開発計画の進捗状況について伺いたい。 |
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| 5 | 木村幸一 | 1 学力テストについて @ 学力テストの結果は。 A 学力テストは誰のために行うのか。 B テストの結果を今後どのように活用するのか。 C 町内の費用はいくらか。 |
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| 6 | 米田俊之 | 1 介護保険について 介護保険認定新基準で、認定状況はどのようになったか。 @ 新基準による更新状況。 A 経過措置の状況は。 B 新基準による二次判定の状況は。 C 経過措置の適用は。 D 経過措置後の対応は。 |
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| 7 | 下司義之 | 1 財政 @ 土地開発公社の必要性を再検討するべきではないか。 2 まちづくり フォーラムビレッジ開発計画の進行状況 @ 現在どのような状況になっているか。 A 事業推進にあたっての組織はどのようになっているのか。 B どのようなまち(エリア)を造るか、具体的に決まっているか。 C 分譲にあたっての方法はどのように考えているか。 D 収支計画は作成されているか。 3 道路整備 @苫小牧厚真通りの実現に対する活動状況はどのようになっているか。 4 少子化対策 @ 結婚するために活動することに対して自治体としても積極的に支援する必要があるのではないか。 A 総合型地域スポーツクラブの必要性について、どのように考えているか。 |
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平成21年厚真町議会第4回定例会一般質問通告一覧表
| 一般質問は、12月17日(木)に行われます。 |
| 通告議員氏名 | 質 問 の 要 旨 | 質問の 時間帯 |
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| 1 | 渡部孝樹 | 1 新庁舎建設の今後の方向性について @ 庁舎周辺の環境整備は。 A 基金の活用方法は。 |
9:30 〜 17:30 |
| 2 | 海沼裕作 | 1 町政級選挙の執行方法の見直し @ 期日前投票の効果と費用はどうか。 A 投票所を減少した影響はないか。 B ポスター掲示板の減少はできないか。 C 投票日の平日化はできないか。 D 選挙広報紙の発行はできないか。 |
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| 3 | 井上次男 | 1 事業仕分けによる厚真町への影響 わが胆振が生んだ鳩山内閣が掲げるマニフェストを実行するために、2010年度予算の事業仕分けが「コンクリートか ら人へ」の大義をスローガンとして、公共事業の予算を削る判定が相次いでいる。 道内における農林漁業等に関係する事業が多く削減対象となっているが、これらの事業見直しによる代替措置は、未だ 不透明である。 当然の如く厚真町への影響は必至と考えるが、町長は次の3点について今後どのような判断や施策をお持ちか伺いた い。 @ 地方交付税交付金について 地方交付税は、全国どこの自治体でも一定の行政サービスを提供するために、所得税等とし、国税を国が自治体に配 分する制度であるが、政府の事業仕分けによる厚真町への地方交付税交付金の縮減はあるのか。 A 河川改修事業について 堤防の整備などの要求に対して、事業評価、コスト縮減のインセンティブの導入などによる予算の見直しがされる。厚 真町への影響は。 B 厚真町としての事業仕分けについて 地方自治体が実施する事業が見直し等により縮減、廃止、自治体への移譲、移管される。厚真町として、次年度予算 に対し、事業仕分けを公開して実施してはいかがか。 2 ジェネリック医薬品の普及で財政を豊かに。 私は、平成18年第4回定例会において、医療調剤費の軽減対策について質問しております。その内容は、ジェネリック 医薬品の普及促進をすることで国民健康保険・老人保健における特別会計の調剤費を大幅に支出の縮減ができるジェ ネリック医薬品を依頼するときの「カード」を作成し、全町民に発行することを提案しております。 前町長の答弁は、「職員もこの件については勉強している。いつ実行するかは、医師会と協議しながら「カード」の発行 も含め要請をして積極的に取り組んでいきたい。」と答弁されている。 その後、実際どのように取り組んできたのか。政権交代における自治体への交付金等の縮減は目に見えている。厚真 町も何らかの新しい施策により、財源を生む方法を模索していくべきではないか。チェンジによる町施策を掲げる町長の 前向きの施策を伺いたい。 |
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| 4 | 木村幸一 | 1 厚幌ダムについて @ 建設に向けた今後の見通しについて A 予定どおり平成28年に完成できるのか。 2 道営ほ場整備事業の今後について @ 事業の継続と今後の見通しについて |
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| 5 | 米田俊之 | 1 農地法改正について @ 農地法等の改正が、平成21年6月に参院で可決され、平成21年12月から施行されます。 標準小作料制度の廃止や農業生産法人の要件緩和など農業者や地域農業に与える影響も考えられます。 農業委員会としてどのような役割をはたしていくのか。 また行政として農業振興を進めていく上でどのような対応をしていくのか。 2 高齢者福祉基盤整備・障がい者基盤整備について @ 平成13年に9人定員の認知症対応の高齢者グループホームと20人定員の生活支援ハウスを開設しましたが、認 知症、高齢者や高齢者世帯の増加に伴って、待機者が増えていることから、早急にその整備が望まれています。 また、各地域にあった商店が過疎化や高齢化に伴って姿を消し、買い物が困難となり高齢者の健康が阻害される心 配もあります。 障がい者も高等学校を卒業すると他町村の施設で働いており、基盤整備が望まれるところです。 町では平成8年3月に、町民の参加と協同連帯による健康で思いやりのある質の高い福祉のまちづくりをめざして、厚 真町健康と福祉のまちづくり条例を作成したところです。 そして、平成21年11月28日には、80人の町民が参加し、町民の手により福祉づくりNPO法人ゆうあいネットあつま が設立されました。 健康と福祉のまちづくりが一歩一歩前進しているように見えますが、町としてどのような役割をはたしていくのか。 |
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| 6 | 下司義之 | 1 職員の再任用制度導入 @ 職員の再任用制度導入の考えは。 2 まちづくりの方針 @ グリーン・ツーリズム推進方針策定事業の進捗状況は。 A 本年度以降の取り組みは。 B グリーン・ツーリズムを拡大して、ツーリズムによるまちづくりをできないか。 |
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